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内観の記録。その他。

メモ

地獄の泥仕合

妖怪ママンとのラストステージがあまりにも過酷で、大変な泥仕合になっております。 最近、親と顔を合わせることが多かったため、多分人生で初めて母親と衝突しています。 私は自分の幸せのために命を懸けて戦っていますが、こんな泥仕合は人には全くおすす…

心の鏡

最近よく聴いているSMAPの「心の鏡」 この歌詞が心に沁みます。 夢を諦めることは 一番悲しい嘘よ気持ちを偽り生きる 世界はとても窮屈 殻を破って飛び出そう 新しい世界がはじまる エネルギーが あふれてきた後悔はしない 希望がいっぱい 壊れた鏡 ぴっかぴ…

所詮、社会不適合者のおばさん。

母親から、これ以上ないくらいに厳しく育てられ、子供を利用するだけ利用し、人格を粉々にして、最終的に出来上がったのが、社会不適合者のおばさんであることを冷静に考えたら、あまりにおかしくて爆笑してしまった。 あれだけ「あなたのためを思って言って…

ひとりとふたり

孤独が好き。一人でいる時間を愛する。これはつくづく、自分を守る手段なんだなと感じる。私の場合は、完全にエネルギー温存のため、一人を選ぶ。ただ、相手がエネルギーを奪わないのなら、二人でいる時間も嫌いじゃない。

ぼっちでなくなる日

今まで「ぼっちこそ正義」だと思って長年生きてきたのに、まさか「ぼっち」であることを疑う日が来るなんて、夢にも思わなかった。 「ひとり」は本当に幸せなのか? ずっと考えている。 少なくとも、人と関わることが全く嫌ではなくなっている。 誰かいても…

小さな怒り

毎年、この時期になると感じる小さな怒りがある。 それが、母親から「お正月に弟に実家に帰ってくる予定があるかメールしてるのに、全く返事が返ってこない。」という愚痴を聞かされること。 はっきり言う。 あんた嫌われてんだよ(笑) 自分がどんな子育て…

男は美女が好き

どうしてこんな思い込みを持っていたのか、全くもって謎な思い込み。 「男性は若くてかわいくておっぱいの大きな女の子が好きに決まっている」 ↑(笑) 今日、ふとこの思い込みに気付いて、そういえば昔この思い込み持ってたな~って、思わず笑ってしまいま…

神様から助けられた意味

年末が近づいてくると、毎年必ず鬱状態になる。 臨死体験を経験した30歳の時からずっとだ。 「一度死んだのに、なぜ助かってしまったのか。」 このなんとも言いようのない、まだ自分が生きていることへの罪悪感。 でも今年は少し違う。 なぜなら今は、どうし…

奪われたものは取り返す

教育という名のもとに、親から奪われたものは、全力で取り戻すんだ。 子供から大切なものを奪うのは窃盗罪であり、親を(心の中で)犯罪認定したうえで、ちゃんと罰して失ったものを取り返す。 これは、幸福に生きるためには、一度通った方がいいステージだ…